直感ではないものを「直感」と勘違いしていませんか?


こんにちは!Hiromiです。

よく、質問があるので直感のブレについて書いてみます♡

 

「直感が当たらなかった」

「直感に従っても良いことがなかった」

 

そうおっしゃる人の大半は

思考つまり

「損得勘定」がどこかで入っています。

(↑本人は当たり前のようになっているので気づかないのですね)

 

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直感はちゃーんときている。

そのまま、行動すれば良いのですが

見えない無意識のクセで「損得勘定」が働いてしまう。

 

結果

「思ったものと違う」

「直感を信じてもろくなことがない」

となる^^

 

直感は本当に純粋なバイブレーションなので

理屈がありません。

 

そこに

「お金が・・」

「時間が・・」

「できないかも・・」

こうして理由(ここは完全に思考の誘惑ですね)をつけてしまうので

だんだん「ざわざわ」してきます(笑)

 

これを「違和感」と呼んでいる人もいます。

 

 

本当に直感であれば「違和感」も同時にきます。

そこに時間は介在しないのですね。違和感というものも直感の1つなので

理屈なく同時にくるわけです。

 

思考が介在した感覚を気づかずに「直感」と呼んでいる人が

なんと多いことか・・・。

 

もともと思考型の人は気づかないうちに

その「クセ」を使ってしまっていることが多いですね。

 

「直感」は思考を介在しません。

理屈なく「ただそうだ」という感覚のみです。

 

素敵な1日をお過ごしください♡

 

お読みいただきありがとうございます。

 

心からの愛と感謝をこめて⭐︎

Hiromi